埼玉県立坂戸西高等学校
 

卓球部(男子)


【活動状況】

部員数 1年6名 27名 315 
活動日    月〜金   16:0019:00              土・日    練習または練習試合

「練習は試合のように、試合は練習のように」を合言葉に
日々練習しています

   

       
 


 
 

Topics

男子卓球部
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2018/02/15

【男子卓球部】 平成29年度⑭

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男子卓球部 新人卓球大会 県大会 結果報告

1月29日・30日・31日の3日間の地区大会を終えて、2月3日・4日・5日と上尾運動公園体育館で行われた県大会に行っていきました。

シングルス

部長の杉山くんが1回戦、2回戦と良いプレーを見せてくれました。彼は5・6月の県大会シングルスでは2回とも1回戦負けでしたので、成長が見られました。3回戦はシードの埼玉栄の選手。先に10点を取り、あと1点でゲームを奪える…というところから巻き返され、0-3で敗退。反省として出たのは、「いつもなら失点しても次で取り返そうという気になるけれど、はるかに上の選手との試合をすると1点失うと精神的にダメージがくる」という事でした。1点の重みを改めて感じました。

ダブルス

残念ながら2ペアが初戦敗退となりました。すぐにボールに突っ込んでミスしてしまう、その連発がありました。「地区大会は相手のミスで勝ち上がれるけれど、県大会は攻めていかなければならない」と話しましたが、そこまでボールに行かなくても…と言いたくなってしまいました。難しい所です。相手もミスが多いことに気づいて、自分たちが一体何で得点をしているのかと気づくことが大切です。

そうした中でも、杉山・近藤ペアが1回戦を勝ち、2回戦は北部2位のペアとの勝負。序盤でゲームを落としましたが冷静に修正していき試合をものにし3回戦は川越東高校のペアとの勝負。点差が離れるのを何とか追いつき最終ゲームへ。タイムアウトを取り何とか7-7まで追いつきましたが、相手のタイムアウトで流れが変わりそのまま敗戦。顧問の私自身の甘さが敗北を招いた、と反省しています。コースを狙うなどの指示や修正ポイントをしていたのですが、最後の相手のタイムの時には、選手たちをリラックスさせることしか考えておらず、相手の嫌がるプレーの分析をもっとするべきだったと思います。勝たせてあげたかった。

学校対抗

1回戦 3-0 花咲徳栄

1番手のエース対決を制し、そのまま勢いにのり勝利をつかみました。どの選手も集中力を切らすことなく、戦い抜くことができました。

2回戦 1-3 春日部

本当に悔しい想いを選手たちにさせてしまいました。この試合は、他校の先生方・選手たちに注目されていたようです。試合後は、多くの人たちに声をかけてもらいました。1番対決をフルゲームで勝つも、2番と3番ダブルスは完敗。先に行われていた5番手が見事勝利し、2勝2敗で迎えた残りの4番手対決。2ゲームを先取し、3ゲーム目をデュースで落とすと、相手の流れになってしまいました。ファイナルゲームでのサーブミスからロングサーブが出せなくなり、11-13で敗北。春日部高校はそのまま勝ち進み県大会3位に。その学校に対して大健闘をしたと言えば聞こえは良いですが、選手たちの表情を見ると、何と声をかけていいか悩んでしまいました。

試合をしていた選手たちは、持てる力を十分に発揮し、その時にできる最高のパフォーマンスを見せてくれました。ベンチとスタンドからの熱意のある応援は今も心に響いてきます。もっと作戦を練って的確な助言をすれば良かった、もっとあの練習をしておけばよかった、選手たちに勝利を掴ませてあげたかった…と悔むことがたくさんです。

今までの練習でもっとやっておくべきことは何だったかな。と問うと

「もっと普段の練習で、1本でも長くボールを続けるべきだった」

「あとほんのちょっとでもいいから、緊張感をもった練習をするべきだった」

と涙ながらに答えてくれました。この言葉に深く感動しました。

この冬の地区大会・県大会は、選手たちと求めていた「結果」が得られませんでした。しかし、この大会を通じて得られた課題の克服(特にダブルス!)と、学校対抗で見せた「相手が誰であれ向かっていくんだ!」というチーム全体で戦っていく「坂西らしさ」の向上を目指して、また出直していきます。

4月の西部地区大会、5月の関東予選、6月のインターハイ予選、結果だけでなく選手一人ひとりの成長過程をしっかりとらえて再び練習していきます。

「また春にカムバックしていこう!」

保護者の方々、OB・3年生、本当に御支援・応援ありがとうございました。これからもよろしくお願いいたします。

最後に…

部員たちに時々伝えていることです。この前の地区大会でも話しました。

「君たちは本当に一生懸命練習し、プレーをしている。応援もきちんとする。どうせならば『坂西の選手はイイね』と言われるようになってほしい。相手からの評価を求めて活動するつもりは一切ないけれど、日々の積み重ねや大会会場での姿がそういうものになったらいいなと思うところがあります。周りが思わず坂西を見てしまう、注目されるようになってほしい。応援されるようなチームになってほしい。」

そんな類のことを話しました。目立ちたいわけではないですが、「人から見られる立場」になればその人の行動に責任が伴うことになりますので、高校生活としての部活動の在り方(人格形成や集団行動)にもより役立つのかなと考えています。

大会を通じて、他校の選手や先生たちから少しずつ声をかけてもらう機会が増えました。歴代の先輩たちからの積み重ねが今に繋がっているからでしょう、ありがたいことです。色んな助言をいただきながら、また一歩一歩進んでいきたいと思います。

(顧問 大竹)


 

 

 


19:47 | 投票する | 投票数(9)
2018/02/15

【男子卓球部】 平成29年度⑬

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 男子卓球部 西部地区大会 新人戦 結果報告

1月29日・30日・31日の3日間、所沢市民体育館で西部地区大会が行われました。

学校対抗は埼玉平成との接戦の末敗れ、残念ながらベスト8という結果に終わりました。この悔しさを次の県大会、春の大会で晴らせるよう努力していきます。

シングルスでは、部長の杉山がベスト8、2年野村がベスト16、1年近藤がベスト32に入り県大会を決めました。おめでとう!

また、今回はダブルスで初の4ペア県大会出場が叶いました!シードを持っていた2年杉山・1年近藤ペア、2年同士の野村・稲垣ペアの他、外シード・中シードを倒して上がっていった2年新井・鈴木ペア。そして敗者復活戦を堂々と戦い抜いた1年高橋・真田ペアが次への切符を手に入れました。

県大会で1つでも多く勝ち上がれるよう頑張りたいと思います。

保護者の方々、応援に来て下さった先輩方ありがとうございました!

1月31日に地区大会が終わり、2月2日が抽選会、そして3・4・5日と県大会が上尾運動公園体育館で行われます。過密日程ですが、チーム一丸となって戦っていきます!!

(顧問 大竹)


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2018/02/15

【男子卓球部】 平成29年度⑫

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男子卓球部 埼玉県卓球選手権大会ジュニアの部(ダブルス) 結果報告

17日、上尾運動公園体育館にてダブルスの大会が催されました。出場ペア数は600近いものでした。その中での坂西の成績を御報告させていただきます。

                                   

6回戦 ベスト32      杉山(2)・近藤(1)

7回戦 ベスト16      野村(2)・稲垣(2)

冬休み最後の締めくくりのこの大会に向けて、年末年始と練習を重ねてきました。今回は多くのペアが競り合いを落としてしまい本当に悔しいです。失点の原因を考えていくことが必要!同じシチュエーションで同じようなミスをすることが多い。それに気付けるかどうか。また、わかっていても直すことは難しい。やはり普段の練習が大事です。なんとなく打っていくのか、それとも一回一回成功・失敗の意味を考えていくのかで大きな差につながっていきます。

杉山・近藤組が苦しみながらもベスト32へ。6回戦はフルゲームで敗れてしまいました。自分たちの持ち味を活かす展開・打ち方を考えていきたいところです。

2年生同士の野村・稲垣組が堂々のベスト16入り。年末年始で一番を気合いを入れていたペアです。昨年度のこの大会はそれぞれ先輩と組んでいて、稲垣くんは初戦敗退・野村くんもポイント獲得まではたどりついていません。よく頑張ってくれました!これからの課題は、ゲームごとではなく、ゲームの中で少しずつ攻め方・戦術を変えたり立て直したりしていくことでしょう。

トーナメントを勝ち上がっていった他校のプレーを見ていると、まだまだ自分たちには足りない部分がたくさんある、と思い知らされます。今回の結果はもう過去のもの。向上心を絶えず持ち続けて日々の練習にまた取り組んでいきたいと思います。

保護者の方々には、この冬休みの間、練習・遠征・大会と多くの御支援・御協力をいただきました。心から感謝申し上げます。今年度の大会は、1月末の西部地区大会・2月上旬の県大会を残すのみとなりました。また全員でコツコツ準備していきます。 


                                                                         (顧問 大竹)

   


19:44 | 投票する | 投票数(4)
2018/02/15

【男子卓球部】 平成29年度⑪

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 埼玉県選手権大会 ジュニアの部  結果報告
12月16・17日に上尾運動公園体育館でシングルスの大会が行われました。練習で力をつけてきた部員たちですが、試合では戦術転換がうまくいかず劣勢を跳ね返すことができませんでした。普段から「試合の進め方」や「自分の出したボールの意味」を理解するような練習を徹底しないと、ただ頑張るだけになってしまう(それでも十分に立派なことですが)と危機感を持ちました。自己満足で終わらない練習をしていきたいとかんがえています。

そんな中、最近良いプレーが見え始めてきた1年真田くんが5回戦へ。外シードの選手にはストレートで敗れ圧倒的な力の差を感じました。まだまだこれからです。2年生野村くんが6回戦(ベスト64)へ駒を進めました。ベスト32決定では敗れたものの自分の課題を克服しようとする挑む姿勢が見られました。

そして、部長の杉山君が自己最高の7回戦(ベスト32)に入りました。途中の内容が悪かったのですが、仲間たちからの叱咤激励が背中を押したようです。「個人戦でも団体戦だと思い、堂々と試合をしていこう」という言葉通りに劣勢からも戦い方を変えて得点を重ねていきました。

今回は幸運なことに、2月に山梨県甲府市で行われる六県交流大会(山梨・長野・静岡・千葉・群馬・埼玉)への出場権を杉山くんが手にしました。上位の中で不参加の選手が出たため、抽選で通りました。実力でこの切符を得たわけではないので手放しには喜べませんが、今まで多くの坂西生が憧れていた舞台に立つ機会を得たわけです。いろいろな経験を積み、部に還元してもらいましょう。

保護者・OBの方々には大会や毎日の練習を支え続けてもらっています。この冬休み、高2の部員たちにとっては、部活で熱くなれる最後の冬!寒くても心を燃やして日々の練習に取り組みますので応援・御支援よろしくお願いします!

(顧問 大竹)


 
               目立つユニフォーム!

 
                試合後はしっかり握手!

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先月、森永製菓様から「ウィダーinゼリー」の“差し入れ”をいただきました。インターネットで行われていた「フレフレ部活。母校にinゼリー」の企画に本校卓球部が当選。どうやらOBOGの先輩方が投票してくださり、今回の結果に至ったという事です。森永製菓様、諸先輩方、ありがとうございました。主体的に取り組み、頑張り続ける部活を作っていけるように部員・顧問ともども力を入れていきます。今後とも応援お願いします。

  

 
       (これからも応援よろしくお願いします!)


19:42 | 投票する | 投票数(4)
2018/02/15

【男子卓球部】 平成29年度⑩

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男子卓球部 県大会(12校リーグ)  結果報告 

11月3日・4日上尾運動公園で地区大会を勝ち上がった10校(東2・西3・南3・北2)と推薦校2校の12校が集まり熱い試合が行われました。昨年度に引き続いての出場が叶いました。部員には代が替わっていってもここに来られるチームを作ろうという話をよくします。それだけここで得られる経験は大きいと感じています。 

1日目 

1戦目    ×1-3 浦和南 

2戦目    ×0-3 川越 

3戦目    ○3-2 春日部 

4戦目    ×0-3 川越東 

5戦目    ×1-3 川口県陽 

6戦目    ○3-2 ふじみ野 

2日目 

7戦目    ×0-3 鷲宮 

8戦目    ×0-3 埼玉栄 

9戦目    ○3-0 深谷商業 

10戦目                       ○3-2 いずみ 

11戦目                       ○3-2 本庄第一 

結果 5勝6敗 第7位 

長く苦しい試合ばかりでした。負けた試合は勿論精神的にこたえるものがありましたが勝った試合もギリギリの内容です。2年生が意地を見せる戦いがあれば、逆に1年生が踏ん張ってチームを支えることも。ベンチメンバーの熱のこもったアドバイスも印象的でした。 

地区では何とか勝てたダブルスは、練習ではいまひとつ調子が上がりません。不安は的中し、初戦から8連敗。私自身がもっと対策を講じて今回に臨むべきでした。他にもオーダー・作戦・流れ、まだまだ勉強が足りないと痛感しているところです。 

あの試合をこうしていたら、この練習をもっとしておけば、もしかしたら関東大会に…と思いたくなることもあります。ですが、上位のチームとはプレー内容・試合への姿勢も差があるので、この結果を真摯に受け止めてまた今日から練習をしていきます。 

当たり前の事を当たり前に行う 

それができるチームになるよう心技体を高めていきます。 

終わりに 

今回は男女揃っての12校リーグ出場でした(男子13人・女子6人)。ベンチメンバー・審判員で全部員がフロアに降りることに。我々の支えとなっていた観客席にいる仲間からの熱い応援がないだけで、こんなに寂しいものなのか、と思いました。しかし、その分OB・OG、保護者の方々から拍手をいただけるのが励みになった事を部員・顧問ともに感じています。11月最初の連休のところ、選手たちを朝早くから送り出していただきありがとうございました。 

試合をしたメンバーには「お疲れ様!頑張ったね。」と改めて伝えたい。そして、今回最も頑張ってくれたのは男女の審判を2日間し続けてくれた2年生部員2名・1年生部員4名でしょう。立ちっぱなし、応援もできず、そんな中で試合によく集中してくれました。見取り稽古という言葉もあるように、審判をしながらもよく学んでくれていたらと思います。チームを影で支えてくれた彼らに一番のお礼を言いたい。ありがとう! 

(顧問 大竹) 

(試合前) 

(1日目) 

(2日目) 

(応援ありがとうございました)


19:41 | 投票する | 投票数(4)
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平成27年度

            4月      西部地区予選会 

              学校対抗         ベスト8

                          シングルス        ベスト16 鈴木   県大会出場

       
            5月      関東予選県大会
    

                      学校対抗          ベスト32

 6月      IH予選県大会    
                        
学校対抗            ベスト16

                 
                  
国体予選

                      シングルス        8回戦進出 鈴木(ベスト16)

                                             5回戦進出 岩崎・望月・土田

                                             4回戦進出 永安・安齋・岩間

8月      学年別強化卓球大会

                                 シングルス15回戦進出(ベスト64     土田・望月・岩間・安齋

                                                        6回戦進出(ベスト32     大森

                                 シングルス27回戦進出(ベスト16     永安

                                                        8回戦進出(ベスト 8     鈴木
    
           9月         西部地区大会全日本ジュニア選手権大会

                                  学校対抗          4                       

                                  シングルス        ベスト32                      鈴木・大森・山崎

                                  シングルス        7回戦進出(ベスト32)      鈴木

                      

            12月          埼玉県ジュニア選手権大会         
                
シングルス        5回戦進出                  永安・望月

                                                        6回戦進出(ベスト64     鈴木

          

            1月      埼玉県ジュニア選手権大会

                                  ダブルス           4回戦進出(ベスト64)      安齋・平野 組

                                                                                          大森・望月 組

                                                        5回戦進出(ベスト32)      鈴木・永安 組

           新人戦 西部地区大会
                学校対抗     ベスト4
                シングルス    ベスト8  鈴木
                           ベスト16 山崎
                           ベスト32 永安、望月 
                ダブルス      ベスト8  鈴木・永安 組
                           ベスト16 大森・望月 組
                                         以上、県大会出場
  

               2月 埼玉県卓球新人大会

                                   学校対抗          ベスト32


 

その他の実績

                      英検2級合格!!…3年:千葉、2年:鈴木  おめでとう!!

 

 
平成26年度

卓球部(男子) 平成26年度大会結果報告   


4月 西部地区予選会

学校対抗   ベスト16 敗者復活戦勝利、県大会出場

           シングルス ベスト16 長田

           ダブルス    ベスト16 長田・倉浪

          
6月 IH予選 県大会
2月 埼玉県卓球新人大会

学校対抗 ベスト16

           ダブルス  ベスト16 長田・倉浪
      
        国体予選

             シングルス5回戦進出 伊藤

                            4回戦進出 永安

8月 学年別強化大会

       シングルス1年 ベスト8  鈴木

                            ベスト32 永安

    シングルス2年 ベスト64 伊藤

9月 西部地区大会

       学校対抗  ベスト16

       シングルスベスト32 千葉、鈴木

12月 埼玉県ジュニア選手権大会

              シングルス5回戦進出 伊藤・小池

                            4回戦進出 鈴木・永安

1月 埼玉県ジュニア選手権大会

ダブルス4回戦進出(県ベスト64) 小池・千葉 組

                       4回戦進出(県ベスト64) 鈴木・永安 組


      西部地区卓球新人大会

       学校対抗  ベスト8  

       シングルスベスト32 伊藤

       ダブルスベスト4  鈴木・永安 組       以上、県大会出場

2月 埼玉県卓球新人大会

              学校対抗  ベスト32



 

平成25年度

 

平成25年度大会結果報告

4月 西部地区予選会

学校対抗              準優勝

              シングルス           ベスト16 南

              ダブルス              ベスト16 南・小泉

                           

5月 関東予選 県大会

学校対抗              ベスト16

ダブルス              ベスト32 南・小泉

 

6月 IH予選 県大会

学校対抗              ベスト16

 

8月 学年別強化大会

              シングルス           ベスト64 長田

 

9月 西部地区選手権大会

学校対抗              ベスト16

シングルス           ベスト32 倉浪

 

1月 西部地区新人戦

              学校対抗              ベスト8

              シングルス           ベスト16 長田

              ダブルス              ベスト16 長田・倉浪

 

2月 埼玉県新人戦                                                                                              

              学校対抗              ベスト32

              ダブルス              ベスト32 長田・倉浪

 

過去の大会実績

19283人目(2010,04,21~)

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